介護リフォームや福祉車両についても
日新石油にご相談下さい!
日新グループの日新ライフサポート株式会社では
介護リフォームを、
日新マイカーサポート株式会社では
福祉車両を取り扱っております。
介護リフォーム
日新グループの日新ライフサポート
株式会社では介護リフォーム
(介護保険サービスの住宅改修)を
取り扱っております。
介護保険給付対象となる 5種目 の工事
介護リフォームとは介護が必要となる生活を考慮したリフォームです。
介護保険を活用すると、自己負担は1割〜3割となります。
健康に長生きするために必要なリフォーム工事です。
利用者負担1割(収入金額により負担割合2〜3割)
介護保険支給額=
支給限度基準額(20万円)の9割(18万円)
1.手すりの取付け
2.段差の解消
3.滑りの防止及び移動の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更
4.引き戸等への扉の取替え
5.洋式便器等への便器の取替え
6.その他1から5の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修
7.福祉車両販売
福祉車両
日新石油及びグループ会社の
日新マイカーサポート株式会社では
福祉車両を取り扱っております。
日新グループには日本福祉車輌協会認定の
福祉車輌取扱士と認定インストラクターが在籍しています。
福祉車両はただ「シートが回転すればいい」、「車いすが入ればいい」というものではありません。選び方、使い方を間違えると利用者に合わなかったり、事故や故障の原因となります。日新石油グループでは日本福祉車両協会認定の「福祉車両取扱士」が福祉車両の専門家として利用者に最適な一台をご提案いたします
福祉車輌取扱士
福祉車輌取扱士とは、福祉車輌を取り扱うために必要な知識を持った、福祉車両の専門家です。
福祉車輌を取り扱う場合、お客様ごとに違う「ニーズの把握」から「アフターケア」まで、すべてにおいて「福祉車輌を取扱う専門家」としての知識が必要です。
福祉車輌取扱士は、福祉車輌を利用する方が、利用することで行動範囲を広げ、豊かな生活を送ることができるよう、また、そのお手伝いをするという気持ちを持って利用者の「本当に大切なニーズ」を見つけ出して、最良の選択肢を「提案することができる」専門家です。
認定インストラクター
認定インストラクターとは、「安全運転講習会」を開催できる知識と技術を持った専門家です。
日本福祉車輌協会の主催する研修を受講し、福祉車輌を安全に運転するための知識と技術を身に着けた、車両の知識、運転の知識を有した専門家です。
施設の運転手などに向けた福祉車輌を安全に運転するための講習会を実施します。
福祉車両の種類
福祉車両の選び方
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福祉車両ってどうやって選べばいいの?
福祉車両はメーカーや車種によって仕様や使い方が異なります。福祉車両に詳しくなければ、お使いの条件に合わなかったり、使い方を誤れば事故や故障の原因となってしまいます。
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福祉車両の専門家が車選びをサポートします。
ご購入のご相談を頂いた際には、まずお客様のお話をしっかりとお聞きした後、さらにヒヤリングを重ねてご要望を引き出し、最適な福祉車両を絞り込んでいきます。デザインを優先したい、コンパクトで車いすのまま乗れる車両がいい、車いすが特殊…。お客様お一人お一人のご要望をかなえる一台をご用意することが私たち福祉車両の専門家の仕事です。
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購入時だけでなく、メンテナンスまでしっかりサポート!!
福祉装置にはメーカー、車種によって違いがあります。福祉車両の選別は個人の方ではなかなか大変です。買ったはいいが使えない…になってはいけません。また、ご購入後にも誤った使い方による事故を防ぐため正しい使い方をご説明し、定期点検から装置のメンテナンスまでしっかりサポートいたします。
介護施設・事業所の方へ出張安全運転講習会を実施致します。
日新石油では介護施設・事業所向けに「安全運転講習会」を実施しております。
日本福祉車輌協会の「認定インストラクター」である当社スタッフが現地に赴き、座学と実車を使った講習を行います。交通事故の予防だけでなく、搭乗者の事故や架装装置の正しい操作方法、緊急回避の方法など、事故を起こさないための知識と故障を予防する操作・メンテナンスを現場担当者にお伝えします。
事故を減らすこと、故障を無くすことは現在、どんな施設・事業所でも重要な問題です。少しでも日新石油がお役に立てるよう、まずはお気軽にご相談ください。














